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箕面の山パトロール隊 レンジャー部隊 トレイルラン部 試走コース

  • Dscf0376
    箕面駅→山本珈琲館よりトレイルへ→箕面の滝→百年橋→自然探究路2号線→自然探究路3号線→箕面ビジターセンター→箕面川ダム→箕面ビジターセンター→こもれびの森→こもれび展望所→雲隣展望台→風呂ヶ谷→中千本→山本珈琲館→箕面駅

2009.1 May 箕面トレイルランニング

  • Minoo
    二十二曲がり→谷山尾根→勝尾寺園地→東海自然歩道→途中で昼ご飯→箕面ビジターセンター→自然探究路3号線→2号線→百年橋→箕面滝→三国峠→数学の森桜谷コース→落合橋→箕面駅

2009.29.Apr 六甲全山縦走

  • Dscf0292
    兵庫県須磨浦公園から宝塚までの山々を踏破する毎年正式競技としても開催されてるコース

2009.11.feb 甲賀地方トレイルランニング

  • Untitled
    滋賀県甲賀地方のトレイル37キロのトリップ
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2012年1月25日 (水)

足事情

正月明けに痛めた右膝がようやく快方に向かっています。

三週間か、時間かかりすぎ。

おそらくベースドラムのフットワークトレーニングの影響なんだろうけどね…
私生活に支障の無い部位なのと、ジョギング、そしてフットワークのトレーニングはやはり欠かせない。
上手く向き合っていくしかないよね。

練習で出来る事がステージでそのまま再生出来るようになるまでにはメンタルの影響がものすごく大きいと感じていて、練習でノーミスでも本番でミスをしてしまっては、これは出来ていないのと同じなのです。
ダラダラ何時間練習しても解決はしないと思います。
しっかり緊張感を持って、たった一度の演奏だと思って取り組む。
僕がよくビデオ撮影するのもその一環。
まぁビデオは撮り直しできるけどね…

そんなこんなでフットワーク、一からやり直してます。
最近、スウィーベル奏法にも着目するようにしています。
新しい奏法は常にチェックして自分の身体に合ったモーションに行き着くまで貪欲に取り組む。
この姿勢は死ぬまで続けたい。

手足のオルタネイトはテンポ210が今のところ最高だけど理想はテンポ130で六連符でフレーズとして安定して使えるレベルまで持って行きたいところです。
スピード的には人間レベルなんだけど、安定感がね…

そんな訳で大分足は回復してきました。
今日の診察で大分緩んできたと診断されました。

次回からは左足です。
これが厄介でね…
慢性的に左脚が良く無い。
足首から腰までです。
年単位かな。

根気良く治療します。

2012年1月21日 (土)

いわゆるDrumSolo

伝統的なあの感じの。。。あんまりやった事無いのでやってみました。


YouTube: TraditionalDrumSolo

カンシャノキモチ

言葉に、仕草に、音楽に、様々なものからヒントを掴み取り…
まぁ闇雲に…でもいいんじゃないかな?

人はそんなに簡単ではないし…

ふと気付けば、教えられてたりね…

今日は、教えられました…

僕は本当に貪欲でね、普段偉そうに話をしてる相手からでも何かいいところを見つけては吸収しようと必死です。

僕と違う感性、答え、言葉には常に驚きがあります。
それが僕の次の選択へ活かされて、一歩前に前進させてくれるのです。

いつも僕にありがとうを言ってくれる皆さん。

いつもありがとう。

2012年1月20日 (金)

ちょっと

今、自分に足らないものが多い。

足らないのかな。。。ちょっとニュアンスが違うかな。

自分の持っている数値を満たしてない所でくすぶっている感じなんだよね。。。


何とかしてそこまで持ちあげないとね。。。

何をすれば、どういった選択が今の自分をそこに持ち上げるのか。。。


模索中。


今現在まさに闇の中です。


ここ数日、違和感があって。。。
あぁ、違和感はずーっとあるけど。。。
違和感を感じる時間が出来たってことだね。

なので、今日は帰ってからずっとこのことを考えています。

不安とかはないんです、むしろ気づけたことに拍手を送りたい。

雲をつかむような事で、、、自分が思い浮かんだキーワードでひたすら曲を聞いてみたり。。。本を開いてみたり。。。動画を見たり。。。

とにかくヒント、ヒント!

かけらを探しています。

もがいています。

これを乗り越えたらまた一つ成長できるかもな!

そのために、積み重ねるんです、真実を。
小さな真実をね。

人に見えないくらい小さくても、とにかく根気よくね。

やがて今日のことも、小さなこと一つも、すべて

小島伸一の足跡

2012年1月 7日 (土)

試された一週間

2011年から2012年にかけて。。。
本当にこの一週間は色んな意味で試された一週間だった。

こういう機会が経験できたことは本当に素晴らしいこと。

自分に足らないものが見えたのが一番の収穫。

後20年はかかると思うけど、、、続けられるように、力を発揮しないとね。

2012年1月 2日 (月)

2012年しょっぱなのLIVE!

皆さんあけましておめでとうございます。
2011年年末に頂いたお話で、告知も大変急になってしまいました。
2012年一発目のLIVEはこれです!

2011年1月6日(金曜日)
BERONICA NewYearPremiere日之内エミ ワンマンライブ2012
OP 18:00 / ST 19:30
前¥3,500 / 当¥4,000(1D&1F別)
場所~京橋ベロニカ

日之内エミというヴォーカリストのバックバンドで出演します。
メンバーは

49days

で!

皆さん、ぜひよろしくお願いします。
日之内エミについてはこちら。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E4%B9%8B%E5%86%85%E3%82%A8%E3%83%9F

2011年12月31日 (土)

2011年

年末ですね!
今年一年お疲れ様でした!
2011年はレコーディング、LIVE、若瀬悠里CD発売、若瀬悠里がeoMusicTryにて受賞、神奈川芸術劇場にて公演など、充実した一年でした。
書きだすと書き切れないほどのことがありました。
これも皆さんの応援があっての活動です。
今年一年本当にありがとうございました。
2012年も皆さんに驚きと喜びをお届け出来る一年にしたいと思います。

それでは良いお年を!

2011年12月27日 (火)

shin's DrumsSetup 2011

Dsc_0028

Drumsetup2011

*DRUMS : MAPEX ORION 9000 Series & Drum Workshop

A : DW CollectorSeries 13"x5"1/2 Aluminum SnareDrum
B : 8"x8" Tom
C : 10"x9" Tom
D : 12"x10" Tom
E : 14"x14" Tom
F : 16"x16" Tom
G : 22"x18" BassDrum

*Cymbals : PAiSTE VISION Series
1 : 14" Clash
2 : combo 18" Clash 8"CupChime
3 : 13" Full Hi-Hats
4 : 18" China
5 : 20" China
6 : combo 20"Clash 20"NovoChina 14"HeavyHi-Hats 6"CupChime
7 : combo 18" Clash 7"CupChime
8 : 15" ThinClash

2011年12月17日 (土)

バラタナティヤム忠臣蔵

今回このお話をいただいたのは九月でした。
通常、古典的な舞踊作品に生演奏を加えるとしたら、多くの人は民族楽器をイメージすると思います。
西洋の歴史が浅いドラムセットで古典的な芸術とコラボレーションと言うのはあまり存在しないジャンルかもしれません。
僕はラテンやアフリカ、インドなどの古典的な民族楽器を扱うテクニックや知識をドラムセットで活かしたいと10年ほど前から考えていました。
そしてダンサーとドラマーのデュオで舞台を踏みたいと。
今回の公演は僕の10年の構想、夢、高い目標と一致するものでした。
今回の準備をするにあたって、特別に用意した楽器は一つも有りませんでした。
構想していたので全て揃っていたのです。
むしろ減らしました。
今の僕にはまだ全てを扱える能力が備わっていないし、公演前、準備の段階ではこの正解の無い常に不完全な作品がスポンサー、お客様にどう映るのか?お金と時間を受け取って発表して良い作品になるのか全く未知数の中で100%冒険を侵す勇気が無かった事もその理由です。
制作サイドと僕との距離が500キロ離れているためリハーサルも困難を極めます。
YouTubeの限定公開を利用しお互いの作品のテーマ、脚本、演出のイメージをダンスとドラムで作り上げて行く作業の毎日でした。
役を理解し、感情をお互いのアートで表現する事の難しさ、楽しさを再確認しました。

公演の前後に関しては本当に多くの方からのサポートをいただきました。
皆さんの僕に対する想いが僕の気持ちを後押しし、未知のアートを人前で披露する勇気となりました。

前々日の夜から大量の重いドラムセットを運び、寝ずの運転で安全に運んでくれた古川君は本当に助けられました。
現場でもストレスをためず、舞台に集中できたのは彼のおかげです。
写真や動画をみてもらったらわかると思いますが、今回のセットアップは組み立てるのが大変難解なセットでした。
しかし彼は前日のリハーサルで一回組み立てたのを見ただけでメモも取らないのにほとんど熟知し、本番前のタイトなタイムスケジュールの中でいとも簡単にほとんどを組み立ててくれたのです。
これには本当に驚きました。
そして、帰りも安全運転で気分良く帰宅させていただきました。
本当にありがとうございました。

公演の内容に関しても多くの方から賞賛をいただきました。
公演の定期化、再演を望む声、他の場所でもどうかなど、次につながるお声を沢山いただいているようです。

10年間、自分がこれだと信じていつ花が開くともわからない自分スタイルの作品がこのような形で評価を受けるのは本当に嬉しい事です。
音楽が夢だった人間が音楽のなかで生まれた夢や目標に近づくというのは本当に稀で、奇跡ではないかと思っています。
全ては皆さんの僕への想いのおかげてす。
これからも皆さんの心に届く良い作品を創作出来るよう努力しますので頑張れる場所を提供していただければと思います。

ありがとう。

2011年12月15日 (木)

演奏動画&写真 12月16日追記

先日の公演のリハーサル風景の動画&写真です

Dsc_0018


Dsc_0026


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YouTube: Bharatanatyam Conversation


YouTube: Bharatanatyam Rumble


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